【特集】厳選!多摩エリアのおすすめ住宅地BEST10

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特集
多摩エリアのおすすめ住宅地「BEST10」

東京多摩エリアおすすめの住宅地ランキングをご紹介!

東京多摩エリアの住宅地は環境設備が整っていることや、子育て支援が手厚いことで人気が急上昇しています。今回はそんな東京多摩エリアの魅力を一挙にご紹介していきましょう。都内での引っ越しや新居を考えている方必見です。

TAMASUMU編集部が選定!
東京多摩エリアの住みやすい街ランキング

01

1位 南大沢(八王子市)

南大沢はヨーロッパ調のオシャレな街並みが魅力で、多くの映画やテレビドラマの舞台として使われています。緑あふれるのどかな雰囲気でありながらも都心まで30分という利便性も持ち合わせています。

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02

2位 八王子みなみ野(八王子市)

八王子みなみ野は豊富な自然にあふれている環境に優しい街です。しかし、それだけでなく医療施設や教育機関も充実しているので子育てには最適な街と言えます。

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03

3位 高尾(八王子市)

高尾は高尾山があることから観光スポットのイメージが強いですが、実は高尾の住宅地は完売続出するほど人気が高いことで知られています。都心にアクセスしやすく、教育機関が揃っていることが人気の理由です。

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04

4位 橋本(相模原市)

橋本は3つの路線が乗り入れしているのでどこに行くにも便利です。また駅前は開発されていて都会的な雰囲気が漂い、高層マンションや大型ショッピングセンターなどもあるので生活しやすい住宅といえます。

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05

5位 多摩境(町田市)

四季折々の木花が咲く小山内裏公園がある多摩境は、ちょっと足を延ばすだけで身近な自然に触れることができます。また、道路も整備されて広々としていて日々の生活が暮らしやすくデザインされた素敵な街です。

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6位 高幡不動(日野市)

高幡不動駅の南西には高幡不動尊があるので季節ごとにイベントが開催され、人気の観光スポットとなっています。自然が多いだけではなく交通の便も良く、立川北や多摩センターへ向かう多摩都市モノレールが接続しています。

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7位 拝島(昭島市)

拝島は自然の多いのどかな街なので治安が良く、女性の一人暮らしにも最適です。また、物価や家賃も安いので若者や一人暮らしの人も住みやすい街としても知られています。路線が4本通っているのも魅力です。

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8位 小平(小平市)

小平は小金井公園も近く、のどかで治安がいいので子育てには最適の街です。自然を満喫するのにも良いですし、都心まで30分で行ける距離にあるので利便性も良いとこ取りの街と言えるでしょう。

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9位 ひばりが丘(西東京市)

ひばりヶ丘は公園が多く自然にあふれていますが、駅前にはショッピングセンターや病院があり生活しやすい環境が整っています。またひばりヶ丘駅は急行が止まる駅なので移動に便利というメリットもあります。

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10位 分倍河原(府中市)

分倍河原は府中駅にも近く、東京競馬場や森芸術劇場、博物館、プラネタリウムなどが立ち並ぶ娯楽施設の多い街です。当然人がにぎわっている明るい街ですし、都心まで30分足らずで到着するので交通の便が良いという利点もあります。

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東京多摩エリアで家を建てるなら

監修協力

石田工務店キャプチャ

石田工務店

八王子市を中心に多摩エリアで1000棟を超える住宅を施工してきた石田工務店。自然素材にこだわり「心地よく長く住める家」を提供することをモットーとしています。住宅展示場を八王子市内で開催しており地域密着型で多摩エリアに住む方々から高い信頼度を得ている工務店です。 不動産から賃貸まで、東京多摩エリアで住むことを検討するなら一度は相談したい工務店です。

自然と利便性の調和がとれた、開発が進む八王子エリアが人気

多摩エリアの中でも、住宅地として魅力的なのはやはり八王子市周辺エリア。近年八王子市は駅中や駅周辺も開発されていてとてもスタイリッシュな雰囲気になりました。八王子市は持ち家率が高いので、家族向けの住宅に何代にも渡って住み続けるケースが多いです。23区に近い西多摩と比べて、地価も少し手ごろになっています。住みやすさ+利便性+負担の少なさが、多摩エリアの大きな魅力といえます。

ここにも注目!住む場所選びのポイント
【東京西部・多摩エリア編】

住宅地を選ぶ際「ココにも注目しておくべし!」という街選びのポイントをまとめました。

1
アクセス=電車の乗車時間ではない?

多摩エリアというと都心から遠く出勤しにくいイメージが強いです。しかし都心の住宅であっても自宅から駅までの距離が遠い場合は出勤に時間がかかります。逆に都心から離れていても自宅から駅までの距離が近ければ出勤時間が短くて済む場合もあります。また、乗り換えやすい駅か、駅中の歩く距離はどのくらいかなどをチェックしておくと良いでしょう。

2
地盤はしっかりしているか?

住む街を選ぶ際には地盤がしっかりしているか事前にチェックしておきましょう。地震などの災害が起きたときに地盤がしっかりしていれば住宅への被害は最小に抑えられます。住む街が台地にあるのか丘陵上にあるのか、低地なのか事前にしっかり把握しておきましょう。不動産会社に聞けば地盤調査の結果などを教えてくれるので、調査結果や地盤改良の有無などを確認しておくのがおすすめです。

3
最寄り駅と住む場所で自治体が変わる?

住む街を決める場合、どの自治体に属するかというのは大きな問題です。自治体によっては街の施設が利用できないケースもありますし、子供や高齢者がいる家庭では自治体のサービスを利用する機会も自然と増えます。自治体のホームページなどをチェックしてどのサービスが生活スタイルに合っているか、得する自治体はどこなのか、などを確かめておきましょう。

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