多摩エリアの住みやすさを紹介!暮らしの情報コラム

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多摩エリアの住みやすさを紹介!
暮らしの情報コラム

多摩エリアの暮らしに関する情報をご紹介

東京の西部、23区外を中心としたエリアは多摩エリアと呼ばれています。世間的なイメージでは「田舎」「東京じゃない」などあまりいい意見でないものもありますが、多摩エリアには多摩エリアにしかない魅力がたくさんあります。ちなみに住みたい街として有名な「吉祥寺」も多摩エリアです(三鷹市)。

ここではそんな多摩エリアの住みやすさに関する情報をお伝えしていきます!

暮らしの情報コラム記事

八王子市の交通事故事情を徹底調査

八王子市は2002年に4,496件という交通事故件数を記録して以来、都内の中でも交通事故が多いエリアとして知られています。しかし2013年以降は交通事故が激減。2016年度からは交通安全を目的とした5年計画も進められています。意外と知られていない八王子市の交通事故に関する最新事情をご紹介しているので、八王子市への移住を検討中の人はぜひ参考にしてみてください。ここ数年の交通事故件数の推移や交通事故の年齢比率、都内区市町村との比較、自転車事故対策など、こまかな情報をわかりやすくまとめています。(2018/5/14更新)

八王子市が抱える少子高齢化の問題

高齢者や子育て層が暮らしやすいまちづくりを推進している、八王子市の少子高齢化に対する施策を紹介しています。年々出生者数が減少、反対に高齢者数が増加傾向にある八王子市。今後の少子高齢化に向けて、地域福祉活動や八王子市子ども育成計画など、さまざまな施策が展開されています。「子育てしやすいまちナンバーワン」を目指す八王子市は、今後さらに良いまちになることが期待されているエリアです。(2018/5/16更新)

八王子市の歴史を調査

八王子市は東京都内でも利便性の高いベッドタウンです。南大沢やみなみ野など、ニュータウンがある住みやすいエリアが多く存在し、約23の大学・高専などを持つ学園都市として知られています。ここでは、八王子市がどのようにして便利な都市になっていったのか、文化や取り組みから見た歴史をまとめました。八王子市へ引越しを考えている方に役立つ情報として、地域での取り組みや利便性の向上についても紹介しています。(2018/5/18更新)

八王子の気候ってどんな感じ?

夏は涼しく冬は暖かい家にするためには、その土地の気候をチェックするのが一番です。このページでは、八王子の気候について調査したことをまとめました。山間部や小盆地のある八王子は、大きく分けて西と東で特徴が分かれます。それぞれの特徴を掴んで、快適な家づくりに活かしてくださいね。また、八王子の気候にあった、便利グッズも紹介。住み心地の良い家を建てるために、ぜひチェックしてくださいね。(2018/5/22更新)

八王子市の子育て事情は?

育児がしやすい街として有名な八王子市。ここでは八王子市の育児支援制度や子育て施設、病院などについてまとめました。小児科の数が多く、夜間診療に対応しているところもあるので、子どもの急な病気やケガにも迅速な対応してもらえます。さらに休日に子どもが楽しめる施設も充実。ママやパパも子どもと一緒に楽しめる施設をピックアップしています。(2018/5/24更新)

八王子の地盤は地震に強い

首都圏直下型地震や多摩直下型地震など、近い将来に発生が予測されている大地震。もともと八王子市は地盤が強いエリアのため、地震の規模に対して被害は小さいとも言われている場所。しかしながら万が一大地震が発生した場合、被害がゼロという訳にはいかないでしょう。市では来るべき大地震に備え、建物の耐震化に向けた政策を積極的に推進中。加えて、いつ大地震が発生しても速やかに対応ができるよう、公式HPで詳細な避難所運営マニュアルを公表しています。(2018/5/29更新)

【エリア別】八王子の地価はいくら?

八王子市は、都内でも非常に面積の広い自治体の一つ。八王子駅周辺のような繁華街もあれば、高尾山などのような自然豊かな風景もあるなど、同じ市内にして様々な特徴を持ち合わせる街です。特徴の異なるエリアが混在するからこそ、エリアごとの地価も大きく異なります。ここでは、市内で最も地価の高い場場所、最も地価の安い場所、主要駅が位置する場所などの地価をご紹介し、それぞれのエリアの地価について考察してみました。(2018/5/30更新)

八王子市の土砂災害の現状と対策

都内に約7,800箇所ある土砂災害警戒区域のうち、実に約1/3にあたる2172箇所が八王子市に集中しています。八王子市への転入をお考えの方は、八王子市が都内でも際立って土砂災害のリスクが高いエリアであることを、まずは認識してください。もちろん市も、この現状を了承済み。市が率先し、かつ地域住民が主体的になり、被害の防止に向けた様々な対策を行なっています。土砂災害のリスクを盲目的に恐れるのではなく、被害を受けないための具体的な方策を考えることが大切です。(2018/5/31更新)

八王子市におけるゴミ処理政策の目標と実態

八王子市は、ゴミ処理政策に熱心な街。ゴミに関する目標を6分野も設定し、毎年、その達成率を確認して新たな政策に活かしています。市民も市のゴミ処理政策に共感しているため、家庭ゴミの排出量やリサイクル率は向上。市全体が一体となり、清潔な街作り・エコな街作りを推進しています。ここでは、八王子市におけるゴミ処理政策や、ゴミ袋の有料化によるリサイクル率の向上などについて解説しています。(2018/6/4更新)

八王子市の犯罪傾向と防犯対策

犯罪の撲滅に熱心なことで知られる八王子市。わずかここ10年余りの間に、市内における刑法犯罪の発生件数は約40%まで減少しました。また、市だけではなく地域住民や自治会、町会、商店会なども地域の防犯対策に、非常に積極的。市と民間が一体となり、エリア全体に高い防犯意識が浸透しています。各種防犯対策の中でも、特に「子供を見守る活動」には熱心。子育て世帯が安心して暮らしていける街、と言うことができるでしょう。(2018/6/6更新)

子供も大人も夢中になれる八王子市の博物館3選

八王子に転入してきた世帯に向け、ここでは市内にあるおすすめの博物館を3つご紹介しています。ピックアップした博物館は、コニカミノルタサイエンスドーム、八王子市郷土資料館、日野ヒューテック・21世紀センター・オートプラザ。いずれの施設も、大人だけではなく子供も楽しめる施設なので、一日中いても飽きることはないでしょう。中にはレストランや軽食コーナーがある博物館もあるので、ぜひお子様連れで手ぶらで訪れてみてください。(2018/6/8更新)

八王子市の財政は健全?

八王子市への転入を検討するにあたり、市の財政事情と真剣に向き合う世帯は、極めて少数派でしょう。しかしながら、別の自治体への転入を考える上で、市の財政事情を確認することは非常に重要です。なぜなら、育児環境や教育システムなど、行政サービスの質に財政状況が大きく関わるからです。財政難から健康保険料が高額となっている自治体もあります。このページでは、八王子市の財政事情について詳しく見ていきましょう。(2018/6/12更新)

2018年の夏を彩る花火大会!多摩地区の花火情報を徹底調査!

日本の夏といえば花火大会ですが、多摩地区にはエリア内外の住民から人気の花火大会がたくさんあります。そこで、2018年に多摩地区で開催が予定されている花火大会について、基本情報やオススメ観賞スポットなどを徹底調査しました。平成最後の年となる2018年、ずっと心に残る思い出を作れるよう、気になる花火大会の情報をまとめてピックアップしてください。

子育て応援エリア!日野市の育児支援制度や取り組みを徹底解説!

新撰組のふるさとであり、土方歳三などの偉人が生まれ育った日野市は、現在も育児に関する支援制度や取り組みが充実し、都内有数の子育てしやすい街として知られています。東京都の真ん中に位置しており、首都圏の住宅エリアとして多くのファミリーが暮らす日野市において、子どもを持つ家庭や児童を対象に実施されている様々な支援制度や取り組みについて、まとめて解説しています。

エリアによって地価も変わる?日野市の地価を徹底比較!

古くから宿場町として栄え、交通の便に優れている日野市は、一方で農地や丘陵地などが多いこともあり、市内の平均地価が東京の平均地価よりもかなり安くなっているなど、都会のベッドタウンとして人気のエリアの1つです。国土交通省の調査データなどを参考にして、日野市の地価をエリア別に比較していきましょう。

府中市の治安について徹底調査

治安に対してあまり良くないイメージを促しそうな公共施設もある府中市ですが、市と警察が連携して行っている防犯対策が上手く機能し、実際は犯罪発生率が比較的低く、犯罪件数も年々着実に減少を続けているという地域です。また、交通事故についても、利便性が高い地域でありながら、事故発生率は東京都全体のちょうど真ん中程度をキープしており、府中市は暮らしやすさと治安のバランスが取れた街の1つといえるかも知れません。

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